丸善プロフィットささみプロテインバーの感想と比較

プロテインバー比較

最近はプロテインのシェイカーを持ち歩くのが面倒になってきたので、プロテインバーを取り入れました。おすすめの逸品です。

いくら体つくりの為とは言え、毎日同じようなものばかりを食べていると飽きが来ます。

タンパク質確保のためのプロテインに合わせて、薬局で売っているプロテインバーを取りいれていましたが、どうしても糖質量が多い事が気になっていました。

 

1本でタンパク質10gに対して、炭水化物(糖質量)は12g。

何本も食べるものではありませんが、ちょっと気になるところです。

甘くておいしいですけどね。

そこで糖質量を減らしたいと思って切り替えたのががコレです。

丸善プロフィットささみプロテインバー

 

アマゾンで検索していて見つけたのですが、どうしても味のイメージが湧きません。

個人的には鶏肉っていうと、コンビニのサラダチキンをイメージしていましたから、鶏肉なのに魚肉ソーセージってコメントがあった事が一番の原因です(笑)

価格的にも大したことは無いので取りあえず注文。

届いたものを早速開けてみると、ホントだ!

完全に魚肉ソーセージみたいなパッケージで、一袋2本ずつ包装されています。

特に重要なのが常温保存が出来る事と糖質量が少ない事。

甘くないですし、普通におつまみ感覚でも食べられる食材です。

ショルダーバッグにはプロテインシェイカーが入らないので、ささみプロテインバーは携帯に向いていますね。

プロテインバーの比較

ここで簡単にこれまで食べてきたプロテインバーの比較をしてみます。

表にするとこんな感じ。

商品名 タンパク質 糖質
ささみプロフィットプロテインバー 10.5g 0.8g
ウイダーインバー プロテイン 10g 12.3g
ソイジョイ 5.4g 9.9g

糖質量とタンパク質量的には圧倒的にささみプロフィットプロテインバーの勝ちです。

コスパ的にも1本あたり100円を切るので、他のものより大分安いです。

糖質制限食という事で、糖質量0にこだわると、下記の商品がありますがコストは1本あたり180円。

 

しかもタンパク質量は1本あたり5gですから、同じ量のタンパク質を確保するコスパは4倍も違います。

体つくりを重視するか、糖質を削る方を重視するかによって選択は変わるでしょう。

ともあれ、菓子パンやスナック菓子を食べるよりはプロテインバーを食べた方が満腹感がありますし、健康的だと言えます。

筋トレ、糖質制限だけでなくダイエットしたい人は取り入れるのも一つの手だと思いますよ。

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